ヤッチャッタ

今回は語り尽くします紀也砂鈴です。

紀也砂鈴小説「私のwizを紹介します」

第十三章~第四十二章
(なんか機会があればそのうち…後付で…)


第四十三章「脱出」

ある日、紀也砂鈴にリネ禁止令が出た。
夜にキーボードをカシャカシャする音がうるさかったらしい。
リネを一切しない日々が続いたが、
緩和され昼はリネしていいことになった。
だが、夜は暇だ。
そんな時、私のwizが作られた。

「チャットさえしなければ音もそううるさくはないだろう。」
そう思って作ったチャットをしない誰も知らないキャラだった。

レベルを上げるつもりはなかった。
wizは儲かると聞いていたので、紀也砂鈴のアデナ補助になればいいと
思って作っただけだった。

だが、予想を反し、このwizはレア運が序盤からまあまあよかった。
今まで紀也砂鈴では味わったことのないレア運に心をふるわせた。

「もっとレアを!もっとレアを!」
気がつけばDKも夢ではないレベルになっていた。

狩りをする時は、いつもひとりだった。
レベルが上がった時も、いつもひとりだった。
今回もひとりでレベルアップするんだろなと思っていた。

微熱があった。頭痛がすごかった。半分意識が朦朧としていた。
でも今日うpするんだ!と意地になってやっていた。
普段はダラダラなくせに、たまにこんななっちゃうみたいだ。
いろんなところで熱くなっていたんだろうな。

そんな時、リキッドのみんなが
一緒にうpを待っているとこもに報告を受けた。
びっくりした。そして感動した。

実は、当初処理していた敵を倒すとうpしそうなくらいの
敵の量だったのだが、こもの報告を受け、
敵を放置して帰還したのだった。
それほどギリギリで絶妙のタイミングにも感動しながら
私はみんなの待つアジトへと向かった。

『ごめんよ…まだ僕には帰れるところがあるんだ。
こんな嬉しいことはない...分かってくれるよね、
ララァには何時でも会いにに行けるから』

とwwwwww、そんなわけで…

うぷううううううううううううううううううううううう
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花火あげてもらいました
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禿げました
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そして、記念撮影
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最後は夢幻で固められ、毒にかけられ、殺されまくりました
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次の日の予定もあっただろうに、
遅くまで待たせて付き合わせてしまって申し訳ないです。

でもほんま、心から『ありがとおおおおおおおおおおおおおおおおお!』



注)
あ、ひとりとか書いてるけど、
私にはララァwwwwwが心の中にいたんだった(ΦωΦ) ブブッ

lv50?51?で一部の方にキャラバレしてからは、
ちきちきやいざたんとペアしたりしてますな。ねつ造小説?あひゃ

あと、今でも夜にカシャカシャは怒られますので、
あまりチャットは出来ないかもです、、、
淡泊な対応でごめんなさいですtt

ちなみに、この小説は第一章から初期ガンダムネタで出来ていました
(・∀・;)ク、クスクス!

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by kiooo_001 | 2007-11-10 14:27 | game