コンナカンジ

気合い入っているうちに、
一日4回更新をやってみようかと思っちゃった紀也砂鈴です。



紀也砂鈴小説「私のwizを紹介します」

第一章「紀也砂鈴wiz蟻穴に立つ!!」

昨日の夕飯落ち前にいざたんから「バーサク使え」と助言をいただいた。
夜中inしたらひーたんが居た。
ひーたんも蟻穴ではバーサクを使っているらしい。
蟻穴でバーサクは定説だったようだ。
ACに不安はあるが、ふたりとも大丈夫だと言うのでやってみることにした。

第二章「蟻破壊命令」

単体ではバーサク有りの方が無しよりも楽な感じだった。
湧いた時も2セットくらいなら大丈夫な感じだった。
「なんだこのサクサク感は!」と私はバーサク狩りに魅了されていった。
そんな時、事件は起こった。

第三章「敵の蟻を叩け!」

ランテレで飛び込んだ場所は、
3セット以上いそうなくらい湧いていたど真ん中だった。
通常なら「ラッキー!」としか思わない状況だが、今回は違った。
ヒールが精一杯で、FSすると死にそうになる。
でも、このウマーな状況は見逃すわけにはいかない。
そこで私は考えた。「回復はPOTにまかせばいいんじゃね?」と。

第四章「蟻穴脱出作戦」

elfもwizも回復POTは同じ場所に登録してある。
今回も自然とそこに手が伸びた。
そしてFSを!なはずが、HPの減りのスピードが尋常じゃなく焦りまくっていた。
そのうち押しっぱなしだったPOTがEnd。
帰還スクを連打したが、ラグすぎて発動しない。
そうこうしているうちに、HPバーから赤い色が見えなくなっていた。
「死んじゃったかもな」そう思っていると、帰還が発動した。

第五章「skt突入」

なんと、HP一桁台で生きていた。奇跡だ。
私は神に感謝をしながら冷静さを取り戻しつつ、
空になったPOTの場所を眺めていた。

第六章「POT出撃す」

そう、狩り場は蟻穴。
入れていたPOTがシアンだったことを思いだした。

(つづく?)

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by kiooo_001 | 2007-10-23 12:37 | game